18日の回答より ●羊屋さん→役どころかもしれないが、タイミングの切りかえ方が面白い。 |
|
20日の回答より ●全員印象的でしたがうづきさんにはやっぱりインパクトがありました。ホットケーキうんことか、いれずみとか。 ●バスケ部部長。バスケがうまいのと、好みなのと。 ●ムラタトモミさん。前を見てたっているだけでも本当に存在感があるし強くて美しい。ご自身のカンパニー(ムラタ製作所)も2回ほど見ましたが毎度すごい人だなぁと思います。 ●羊屋さん、村田さん、鳥の仮面の方。理由はそこにいる感じがすごくしたのが印象的だったからかなぁ・・・。あと見事なイレズミは??ずっとあるんですか?ビックリしました単純に。 |
|
●奇をてらわずに解りやすく気持ちにぐっと来て良かったです☆ ●はじまり方。暗転中、ひつじやさんのとりみだしているけれど迷いはない、がイチバンいい。明るくなって、ごろごろ転がるのもとってもいい。私はイチバンだなぁここが。 ●トイレットペーパーを集めるところ(ほうき) |
20日の回答より ●全体的に面白かったです。私個人的には、フォーメーションのくずれがあったからこそ今日の公演全体の長流れがつながった感があったので、最後コメントを聞いておどろいた。公演後時計が止まっていたのも最初演出かと思い「やられた!!」と一瞬感じてよかった。“実はたいして時間なんてたってないんさ”なんて哲学をかんじてしまった。それを表現したかったのかと(笑) |
19日の回答より ●わけのわからない、解釈できないところが面白いのでよくないところはありませんよ。 ●色どりがもっと欲しいです。見るところが分散していて悪くはないけれど、もっとしっかり見たかったという感じで終わった。 20日の回答より ●仮面のシーンで“ニワトリ”“パンダ”“カエル”の3者が演技(動き)と面の異様さ共に極立っていたのに対して、他の二人が没個のように見えたのは演出でしょうか?私にとって結構それが極立っていたので違和感が感じました。没個ならもっと際立って没個であると、多様的で面白かったかなと。フォーメーションのシーンでも同様、5人の違いがもっと見られたほうが個人的には好きでした。 ●仮面をつけたところで、もう少し、せっかくだからその動物になって「動き」をつけたところを見てみたいと思いました。自分の中のカエル性とかにわとり性とか・・・それぞれの見てみたいです。 ●暗転の中のごあいさつの声がくぐもっていたので何かかぶっているなぁというのがわかってしまったのが残念だったと思います。自分もな「何かあるぞ!」とかまえていたので、もっと油断していたらすごくショックを受けたと思います。 ●ルール(バスケ)がまだカタイ。ボールをパスしたりドリブルしたりもう少し個人が出る/出していこうと思っていると良いです。 |
![]() |
|
![]() |
|
●テキストの事は、白玉さんが、天からふってくるようなとか、どこかからにじんでくるような、にしたかったとゆったかと思いますが、それを聞いて納得できた気がします。 ●“劇団”ってものはどこにむかっていくものなんでしょうか?会社は大きくなる事を使命としてますし、下町のダガシヤは日々の生活があればよくて、そこに町の人々とのふれあいがあって・・・商業的なものとそうでないもの、表現することが日々の生活である人がいるっちゅーことですかね?いやーまとまんないっす。ただ“やりたい事”があるんじゃなくって、”この人達とこういう事がやりたい“があって公演する人達なんですね、きっと。 ●乙女感があってよかったです。 |
All the pictures by Hiromichi OGURA
![]()