18日の回答より

●羊屋さん→役どころかもしれないが、タイミングの切りかえ方が面白い。
● 入れ墨の彼女→美しい身体
●ナレーションの声の女性の声
●ボールでせめられていた人、セクシーでした
●ビデオで見たので顔が分からないのですがホットケーキ的なはいせつをなさっていた方
●卯月さん、びっくりした。本人を見れると思わなかった。
●顔と名前が分からないのですみません。小さい人。
●良い意味で誰か一人が目立ったりはしてなかった。その方が面白いと思います。根拠ないですけれど。


 

20日の回答より

●全員印象的でしたがうづきさんにはやっぱりインパクトがありました。ホットケーキうんことか、いれずみとか。

●バスケ部部長。バスケがうまいのと、好みなのと。

●ムラタトモミさん。前を見てたっているだけでも本当に存在感があるし強くて美しい。ご自身のカンパニー(ムラタ製作所)も2回ほど見ましたが毎度すごい人だなぁと思います。

●羊屋さん、村田さん、鳥の仮面の方。理由はそこにいる感じがすごくしたのが印象的だったからかなぁ・・・。あと見事なイレズミは??ずっとあるんですか?ビックリしました単純に。



18日の回答より

●奇をてらわずに解りやすく気持ちにぐっと来て良かったです☆
●産んだり、焼いたり、するところ。
●リズム感とそれをくずすタイミングが面白かったです。
●わからないけどpowerがいい キャッチボールはなかった。
●最初の裸体からホットケーキのところ!いろんなニオイ!最後の口からピンボール卵のところ!
●一つ一つの動きが奇妙(?)なところがよかった。リンジョウ感はあってよかった。
●言葉が録音されたものだった所が良かった。自分の中の問題が一つ消えた。
●まぶたがパシャ。言葉と動きがリンクしたところ。
●バスケの話を先にきいていたのですが、バスケの部分と犬の部分

●はじまり方。暗転中、ひつじやさんのとりみだしているけれど迷いはない、がイチバンいい。明るくなって、ごろごろ転がるのもとってもいい。私はイチバンだなぁここが。

●トイレットペーパーを集めるところ(ほうき)
●あの人が帰ってくるおまじない。
●ナゾなところ

20日の回答より

●全体的に面白かったです。私個人的には、フォーメーションのくずれがあったからこそ今日の公演全体の長流れがつながった感があったので、最後コメントを聞いておどろいた。公演後時計が止まっていたのも最初演出かと思い「やられた!!」と一瞬感じてよかった。“実はたいして時間なんてたってないんさ”なんて哲学をかんじてしまった。それを表現したかったのかと(笑)
●最初はなしていたらいつの間にか始まっていた所
●バスケの時に一番強そうだった人が、一番弱そうに見えた人に追い詰められている所。
●ラフなところ。ダンスにしたって決して上手くないけれど、それが「らしさ」なんじゃないだろうか。
●あと、最後のタマゴも。ぜんぶ吐き出せてよかったなぁと。
●最初の始まりがドキドキしました。バスケは自問自答してわけわからなくなってしまったときのようで、よかったと思います。

●バスケのシーン好きです。「私はおまえにききたい」あのセリフと一緒にどんどん動くかんじ。私もやってみたいです。最初のしょっぱな、ヌードやのけぞりせお灸も何故か感動しました。

●匂いと音。ホットケーキとバターの香り。卵やバターの焼ける音。生音というのがよかった。お香とかの演出はままあると思いますが日常的なものの香りとか音は新鮮。

●ボールがよかった。スリルがあった。自分もキャッチボール(?)の輪の中にいる気分になってスリルだった。
●バスケットの照明がとても美しい。バスケのフォーメーションはどんどんくずれていったほうがスリルがあっていい。衣装がキレイ。ユキちゃんが狂ったようにボールを投げつけているのがエネルギーを感じてよかった。(たしかにユキちゃんっぽい)

19日の回答より

●わけのわからない、解釈できないところが面白いのでよくないところはありませんよ。
●特にわかりません。しいて言うなら、セリフが頭に入ってこなかった(こちらの問題かも・・・・)
●動物の覆面でしょうか?
●ナレーションが聞き取りづらかった。近い(?)せいか、りんじょう感はありつつも、舞台でおきていることが把握しにくかった。
(ナレーションが――)の為か“動き”の特徴は伝わってきましたが、言葉と合わさった先の部分がむつかしかったデス。

●色どりがもっと欲しいです。見るところが分散していて悪くはないけれど、もっとしっかり見たかったという感じで終わった。
●たしかに言葉は耳に入ってこなかったです。
●いそがしいかんじ。いそがしい。かんじてもいられない。もちろんたいくつはしない。たいくつもひつようかもなぁ。

20日の回答より

●仮面のシーンで“ニワトリ”“パンダ”“カエル”の3者が演技(動き)と面の異様さ共に極立っていたのに対して、他の二人が没個のように見えたのは演出でしょうか?私にとって結構それが極立っていたので違和感が感じました。没個ならもっと際立って没個であると、多様的で面白かったかなと。フォーメーションのシーンでも同様、5人の違いがもっと見られたほうが個人的には好きでした。

●仮面をつけたところで、もう少し、せっかくだからその動物になって「動き」をつけたところを見てみたいと思いました。自分の中のカエル性とかにわとり性とか・・・それぞれの見てみたいです。

●暗転の中のごあいさつの声がくぐもっていたので何かかぶっているなぁというのがわかってしまったのが残念だったと思います。自分もな「何かあるぞ!」とかまえていたので、もっと油断していたらすごくショックを受けたと思います。

●ルール(バスケ)がまだカタイ。ボールをパスしたりドリブルしたりもう少し個人が出る/出していこうと思っていると良いです。

●テキストの事は、白玉さんが、天からふってくるようなとか、どこかからにじんでくるような、にしたかったとゆったかと思いますが、それを聞いて納得できた気がします。

●“劇団”ってものはどこにむかっていくものなんでしょうか?会社は大きくなる事を使命としてますし、下町のダガシヤは日々の生活があればよくて、そこに町の人々とのふれあいがあって・・・商業的なものとそうでないもの、表現することが日々の生活である人がいるっちゅーことですかね?いやーまとまんないっす。ただ“やりたい事”があるんじゃなくって、”この人達とこういう事がやりたい“があって公演する人達なんですね、きっと。

●乙女感があってよかったです。
●うづきさんの背姿はとても立派でとても美しい。いつまでもいつまでも見たいなぁ。
●本公演でどれだけ進化するか、又は退化するか、どちらも楽しみ。
●白いネグリジェの魔法使いみたいですてきでした。おまじない・・・・好きです。
●お灸をしているときパンダの足の指がうごけばいい。

All the pictures by Hiromichi OGURA