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  1. ルーシーの包丁 The knife in her hand

    自他のないその世界がきっとある

    2016.1.29 – 1.30 / あうるすぽっと (東京)
    2016.3.11 – 3.13 / 生活支援型文化施設コンカリーニョ (札幌)

    2009-12年、イギリス、東京、福岡、横浜、ブラジル、別府にて上演された『洪水 Massive Water』。2013-14年、札幌、高松、東京にて上演された『断食芸人 A Hunger Artist』に次ぐ、羊屋白玉とスカンク、デュオパフォーマンス三部作の完結編。

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  2. 断食芸人 A HUNGER ARTIST

    "「カフカを読む、カフカを謡う、カフカを想う」カフカトリビュート - 西岡兄妹『カフカ』を中心に" 参加作品

    2013.5.24 – 5.26 / parabolica-bis (東京)

    羊屋白玉×スカンク
    「断食芸人」(「カフカ classic comics」(ヴィレッジブックス刊)より。著: フランツ・カフカ / 訳: 池内紀 / 構成・作画: 西岡兄妹)
    「つまり、わたしは、自分にあった食べ物を見つけることができなかった」断食芸人。命を賭した、愛と食欲のものがたり。

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  3. Mesujika 雌鹿 DOE
    ~ワークインプログレス ファイナル~

    2012.1.27 – 1.30 / 森下スタジオ (東京)

    アメリカ人劇作家、トリスタ・ボールドウィンと、日本人演出家、羊屋白玉。
    5790マイルを隔てたふたりの、3年間(おそらくそれ以上)にわたる国際共同製作プロジェクト。

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  4. 洪水 ~Massive Water~

    2011.11.19 – 11.20 / 永久別府劇場 (別府)
    2011.11.25 /
    ミリカローデン那珂川文化ホール (福岡)

    「わたしがしんだとこみた?」
    「3かいみたよ!」

    2009年、イギリス、チャプターアーツセンターでの滞在製作を経て、独特の死生観とその象徴としてのゾンビをモティーフに、羊屋白玉が、初のソロ作品を発表しました。その後、作曲家でありギタリストである、SKANK/スカンクを迎え、対話や生演奏を織り込み作品に膨らみをもたせることができました。以来、劇場、倉庫、船の上、様々な空間での公演を経て、別府と福岡に漂着です。

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  5. Mesujika 雌鹿 DOE

    2011.3.14 / 2011.3.19 / 2011.3.21
    森下スタジオ(東京)

    2007年2月にしすがも創造舎で開催された東京国際芸術祭、アメリカ現代戯曲ドラマリーディングシリーズで、トリスタの戯曲「DOE」を、白玉が演出をした。このコラボレーションは、お互いの演劇観に刺激と共感をもたらし、また再会することを約束させた。2008年、白玉のニューヨーク滞在中、トリスタの住むミネアポリスやニューヨークで俳優を集め、リーディングを行い、プレイライツセンターからの招聘状やセゾンファンデーションのサポートを受け、2009年夏ミネアポリスで、冬東京でワークインプログレスを行う。2010年6月、トリスタ来日。ともに東京リサーチを行い、DOEの戯曲とビジョンをさらに深める。8月、再び、ミネアポリスにレジデンス。タイトルを"Mesujika DOE"に改め、ワークインプログレスを行う。2012年春、サンフランシスコ国際芸術祭にて、ワールドプレミアの予定。今回はその経過途中、旅の途中を発表する。

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  6. A woman is a woman is a woman.

    2011.2.17 – 2.20 / 横浜

    TPAMショーケース(国際舞台芸術ミーティング in 横浜2011)参加作品。
    真珠子(美術家)、小林エリカ(作家/漫画家)、おやつテーブル(ダンス)、指輪ホテル(演劇)。女性作家たちのパフォーマンス、一気にお見せしますの4日間。

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  7. CANDIES - girlish hardcore

    2010.3.4 - 3.7 / 東京
    2010.3.19 - 3.20 / 札幌
    2010.3.26 - 3.27 / 福岡

    2006年から2007年にかけて、ヨーロッパ、北米、横浜、大阪、東京を巡ったキャンディーズが、パフォーマーも新たにセカンドシーズンにはいります。ダンスや演劇を破壊するパフォーマンス。今回もゆきつく先はそこです。

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  8. 洪水 - massive water

    2010.1.8 - 1.11 / 東京
    2010.1.28 / 宮崎

    2009年5月、羊屋白玉、初のソロ作品が、イギリスのチャプターアートセンターで生まれ、ミュージシャン、スカンクを迎えての東京制作を経て、奏でられるふたりの風変わりで深刻で愚かな一挙手一投足は、見る方の心臓を撃ち抜きます。

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  9. DOE2.0 雌鹿

    2009.12.11 / 2009.12.13
    森下スタジオ(東京)

    羊屋白玉(指輪ホテル)とトリスタ・バルドウィン(The Playwrights' Center of Minneapolis)は、 2009年12月11日(金)と13日(日)の二日間、東京都の森下スタジオにて、国際共同制作戯曲「雌鹿(原題:DOE2.0)」の日本公演を行います。

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